午前中、水彩画愛好会で花の絵を描く。
帰りのバスを一つ逃したので、ランチに美味しいところはないかしらと駅までふらふらと....。
裏通りの小さな間口に、見慣れない新しい寿司屋の暖簾がかかっていたので、くぐってみた。
先客の3人の目の前にもまだお寿司は並んでいない。
皆さんに話しかけてみたら、すぐに楽しいお話の輪が広がり、そうこうするうちにおいしそうな握りが出てきて...。
ランチの握りは7貫だそうで、お腹ぺこぺこの私には足りない。
迷うことなくちらし寿司を頂くことに。
おいしそうなおちらしが目の前に出てきたので、がっついて途中まで食べたところで、あっ!写真!
久しぶりにとても美味しいお寿司で、身も心も満たされました!
大将が「うちのは世界一美味しい」と言うモツ煮混みには食指は動かないけど、次回はガッツリ握りをいただきましょう!
おいしかったです❣️